昨年の5月には医者に外側側副靭帯の炎症だと言われたけれど、脹脛靭帯炎という名前の症状の方が一般的らしい。
両者が同じ靭帯を指し示しているのかどうかわからないが、ググってみると前者は損傷の話ばかりで後者は炎症が多い。
関節サポーターの会社のHPにいはご丁寧に症状からリハビリの方法まで書いてある。
山と渓谷の『アドベンチャースポーツマガジン』に寄稿している方も山耐後になったことがあるらしい。
そんなわけで今日は、走らず、ストレッチとレッグエクステンションとレッグカール。
カテゴリー:daily life, training